裏芸能

小向美奈子がやっぱり出演!?ショーにわき返る観客

出演は中止かと思われた5日、小向美奈子は午後5時から行われた舞台の第2部にその姿を現した。


到着した小向の様子ranking

(以下引用)
 普段は空席も目立つという浅草ロック座だが、この日は小向美奈子(24)を目当ての観客が約200人集まり、立ち見客で場内がいっぱいという盛況ぶりだった。

 入場客らによると、小向は午後5時から始まった舞台の第2部に登場。最初のシーンではカーテンが開くとソファに小向が寝そべっていた。突然のことに、観客はすぐには反応できなかったという。

 その後、小向は4回ほどステージ奥から現れ、パフォーマンスを披露した。白とピンクのドレスやTバックなどの下着姿で、男性や他の女性出演者と一緒に踊った。ポールダンスの場面では、黒いブーツに黒い下着姿というセクシーな格好だった。

 他の出演者に比べると、やや踊りはおとなしいものだったが、出演者が着衣を脱ぐ前に行う劇では毎回目立つ役を演じ、向けられる拍手も一番多かったという。

 東京都世田谷区の無職男性(25)は「常に笑顔だったし、みんなと動きがあっていて、努力しているのがわかった。ややぽっちゃり体形だったけど、肌もきめ細かくてきれいな体だった。来てよかった」と感激の様子。

 最も盛り上がったのが、終盤でブラジャーを外したシーン。シースルーのブラジャーで現れた小向は、踊っていくたびに少しずつ下着をずらしていった。そして、ついに胸があらわになった場面では場内が拍手と歓声に包まれ、大きく沸き返ったという。

 出演者全員が登場するカーテンコールでも、大きな拍手を送られた小向は、最後に観客席に背を向けた状態で、下の下着にも手をかけた。

 しかし、ライトがステージ奥から当てられ、ちょうど脱ぎ終わるタイミングとカーテンが閉まるタイミングが重なったため、観客席からはっきりとみることはできなかった。

 観客の間には微妙な空気が流れ、「あれで脱いだことになるのかよ」とつぶやく男性も。川崎市のアルバイト店員の男性(27)は「満足はできなかったけど、事前の状況を考えると文句はない。上の下着を脱いだことで、みんな『こんなものかな』と感じているようだった」と話していた。→ranking

○SANSPO

【コメント】
結局出たんですね・・・。バストトップ全裸の後姿見せたとのことですが、期待ハズレで不満を隠しきれない観客もちらほらいたようです。とはいっても、執行猶予の身。中止の騒動もあっただけに、出演しただけでも奇跡だと思います。

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小向美奈子ストリップデビュー緊急中止

緊迫した空気が流れる5日「浅草ロック座」、東京地裁から出演差し止めの仮処分決定を受けながらも強行の予定も、小向美奈子の出演は中止となった。アイドル時代から、その柔らかさが“スライム乳”といわれた美巨乳を拝もうと早朝から熱心なファンや報道陣ら約60人が殺到した。

(以下引用)
 「ロック座25周年特別興行」と銘打って大々的に行われるショーの初日とあって、劇場前には花が飾られていた。→ranking

 朝から小雨がぱらつくあいにくの天候だったが、午前11時半の開場を前に、7時前には30人以上が列を作り、9時すぎには60人に増えた。

 8人の踊り子のうち、スペシャルゲストに小向を迎えているとあって、ストリップファンの中高年から、アイドル時代からの小向の“追っかけ”まで、上気した表情で開演を待っている。

 午前5時半に雑誌記者とともに一番乗りを果たしたのは神奈川県在住の男性会社員(40)。

 入り口に通じる階段に座り込みながら「会社の休みを利用し、朝イチでクルマを飛ばしてきた。ふだん、ストリップを見ることはないが、今日は特別。やはりこれだけ話題になっている有名人だから、どこまで見せてくれるか、と期待している」と興奮気味に語った。

 「月に2回は通う」という常連の会社員(34)も、ストリップ仲間の無職男性(64)とともに午前6時すぎに駆けつけた。

 携帯イスを持参して準備万端でのぞんだが「思ったより並んでないね。元グラドルの灘坂舞ちゃんがデビューした時は、朝からスゴイ列ができていたから」と拍子抜けした様子。ただ、「脱いでくれれば一番いいけど、顔が見られるだけで十分満足。おっぱいを見せてくれれば満点だね」と冷静な反応を見せていた。

 小向は今年2月に覚せい剤取締法違反(使用)で有罪判決を受け、執行猶予中の身。判決が下った際、小向は前所属事務所と、芸能活動の自粛、AV、ヌード作品への出演禁止などについて同意書を交わしていた。ストリップ出演をこれに反する違反行為と判断した前所属事務所は出演差し止めの仮処分を申請し、東京地裁に受理されている。

 このため、劇場前ではトラブルを厳重警戒する浅草署がパトカーを出動させ、警察官の姿も目立った。さらに、「小向や共演者が“ご開帳”をしないか、と警戒するため、私服の警察官が開場と同時に潜入する」(関係者)として、劇場側はピリピリとした空気に包まれている。

 入場料は6000円。劇場内は立ち見を含めても200人近くしか入れないためプレミアチケットとなるのは必至。

 ロック座では小向が出演する「25周年特別興行第一弾」を今月29日まで予定している。美乳で知られる人気ストリッパー、月川ひとみら若手総勢8人による香盤表(プログラム)が組まれ、連日午後零時半から深夜まで4回公演が行われる。小向が1人で登場する場面は各回とも後半に2度ある。

 しかし、小向が出演を強行し続けた場合、前所属事務所側は出演中止を促す「間接強制」などを地裁に申し立てることができるため、トラブルの火種はくすぶり続けそうだ。→ranking

○ZAKZAK

【コメント】
結果は予想どおりといった感じでしょうか。結局出演は中止になったみたいですね。強行出演した場合の代償は、はるかに大きいと「浅草ロック座」も察したのでしょう。この騒動を巡って、形はどうあれ小向美奈子の知名度が上がったのはある意味プラスだったのではないでしょうか。

【追記】
その後の第2部に小向は出演した!?→詳細

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小向美奈子“強行出演”仮処分無視ならトラブル必至

いよいよ明日に控える小向美奈子のストリップデビューだが、“強行出演”仮処分無視ならトラブルは間逃れない。

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(以下引用)
 東京地裁が下したロック座ストリップ出演の仮処分決定を無視して、小向が“強行出演”した場合、トラブルへと発展するのは必至だ。→ranking

 民事の専門家によると、小向が地裁の決定に従わなくても、刑事罰が課されることはないという。問題は小向の前所属事務所がどう対応するか。

 小向は前事務所と芸能活動の自粛、AV、ヌード作品への出演の禁止などについて同意書を交わしている。ストリップ出演をこれに対する違反行為と判断した前事務所側は出演差し止めの仮処分を申請し、地裁に受理されている。

 このため、前事務所は小向に制裁金の支払いを求め、出演中止を促す「間接強制」を地裁に申し立てることができる。また、同意書に違約金が定められている場合、前事務所が小向に損害賠償を求める可能性も。

 さらに、仮処分決定を承知のうえで出演させたとして、前事務所がロック座に損害賠償を起こす事態も考えられる。

○ZAKZAK

 公演は同劇場の25周年特別興行で、小向は目玉。出演禁止命令を報道で知った3日は出演させる意向だったためこの日の申し立てとなった。しかし、地裁の判断に時間がかかることに加え「大ごとにしたくない」との思いもあり、出演するかどうかは「5日の本番直前までに決めたい」(関係者)という。

○スポニチ

【コメント】
これは予想以上に事が大きくなってきましたね。ロック座としては、キチンと契約しているものの、“強行出演”は考え直さなければいけないのではないでしょうか。明日の動きに期待です。

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さとう珠緒にAV出演オファー!?ギャラは1億!?

小向美奈子(24)のストリップを巡る騒動が話題になるなか、同じくグラビアアイドル出身のさとう珠緒に、AV出演オファーが入ったそうな。

(以下引用)
 今週発売の週刊誌に、<AV女優デビュー3秒前 出演料1億円で交渉中!>の見出しが躍った、さとう珠緒(36)、写真)。→ranking

 大手AVメーカーの関係者はこう明かす。「いま1億円のギャラを出してセールスで回収できるタレントはなかなかいないが、さとうが出れば相当なサプライズになるのは確か。実際、2社が可能性を探っていたとも聞いています」

 だがファンの期待を打ち消すように、さとう自身があっさりブログで否定した。

 <社長に真相聞きましたー。何カ月か前に、とある製作会社から映画のオファーがあったらしく、そこがAVの製作もしているらしく、私にお話しがきたのは普通の映画だったのですが、ちょっと役があわなくて、お断りしたらしいのです>

 そして、<なにはともあれ、こんなおばちゃんに、そんな話題が出る事じたいちょこっとありがたやー>と心の広いところを見せている。

 だったら、やっぱり出てほしい−というオファーが再燃しそうだ。

○ZAKZAK

【コメント】
これはおそらく、AVメーカーの一方的な話でしょうね。珠緒さんがかわいそうな気もしますが、個人的には出てほしいです(笑)

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Gackt(ガクト)の焼き肉屋赤字たれ流しで7月閉店?

Gackt(年齢非公表、以下ガクト)が昨年11月にオープンさせた東京・中目黒の焼き肉屋『S』は、毎月大赤字が続いていて…。7月末までに黒字化できなければ、閉店せざるを得ない状況なんですよ」
そう耳打ちするのは、ガクトの所属事務所関係者だ。

(以下引用)
飲食店では、過去に会員制バー(数年で閉店)や、新宿・歌舞伎町のラーメン屋(半年で閉店)の経営に乗り出してきたガクトだが、ともに失敗。そして、懲りずにオープンさせた焼き肉屋までもが早くも閉店危機だというのだ。→ranking

ガクト本人は『飲食店なんだから正々堂々と僕の名前だそうよ』と主張していましたが、サイドビジネスがいつも週刊誌にすっぱ抜かれるので、名前は一切出さずに『S』を開店しました。表向きのオーナーはガクトの所属事務所の代表と、元々この『S』のチェーン展開をしてきた所属事務所の大物関係者ですから、彼の事務所ぐるみでバックアップしてきたわけです」(ガクトの知人)

もちろん実質オーナーのガクト本人も一時は店の宣伝に躍起だった。ところがその折も折、大不況が外食産業を直撃。上級カルビが1500円ほどという『S』の中途半端な高級店志向は、時代の流れに逆行してしまったようなのだ。

冒頭の所属事務所関係者はこう話す。「オープン当初から、客はガクト本人や所属事務所の関係者など身内ばかり。駅から少し離れていて、値段も安いわけではなく、閑古鳥が鳴いてる日も多い。アルバイトも極限まで減らし、長い営業時間をたった二人の社員でフル活動させています。それでも毎月30万以上の赤字続き。これ以上傷口を広げられないという判断でしょうね」

そんな内情を知るガクトサイドビジネスの協力者も、こう補足した。「チェーン展開中の『S』は中目黒の店をフラッグシップにするべく開店させたんです。もし閉店すれば、他のFCのフランチャイズ料などにも影響しますから、多少の赤字は目をつぶるはず。それでも閉店するのだとすれば、ガクト自身の懐事情がよほど苦しいということでしょうね」とはいえ、当のガクトは焼き肉屋の存続などどこ吹く風とばかり、暢気な様子だという。

「数年前、知人に楽天の三木谷社長を紹介されて食事をしたとき、ビジネスの話を持ちかけたが、『君は芸能人でしょ、向いてない』と面と向かって軽く諭されたのをいまだに根に持っていますね。そのせいか、最近は元ライブドアのホリエモンこと堀江貴文氏と親しいらしく、『ダーツで勝った』などと、自慢気に吹聴しています」→ranking

○週間現代(一部編集)

【コメント】
やっぱりガクトは経営に向いてないですね…。それを当の本人が自覚してないから、困ったもんだ…。

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小向美奈子ストリップ「Fカップ解禁」ナマ舞台の全貌

覚せい剤取締法違反で有罪判決から3ヶ月…元グラビアアイドル・小向美奈子(23)が浅草ロック座でストリップ出演!深夜から早朝まで6時間に及ぶリハーサル。男性たちの夢を膨らませるストリップ狂騒曲が始まった。

(以下引用)
まだ夜も完全に明けきらない早朝の浅草を笑顔で歩くのは元タレントの小向美奈子だ。グラビアアイドル時代と比べると、大人のオンナの色気があふれているが、表情にはやや疲れが感じられる。→ranking

それもそのはず、彼女はストリップの殿堂・浅草ロック座の舞台稽古で一晩中、シゴかれていたようなのだ。6月5日からの舞台に彼女が立つことがロック座のサイトで明らかになると、芸能界は騒然となった。

去年の9月に「本人の体調不良・精神的不安定・音信普通状態」と、所属事務所から契約を解除される。11月には『週間ポスト』で自分のことではないとしながら「アイドルの副業は売春」と告発。そして今年1月に覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕、2月には懲役1年6ヶ月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。その再出発が、浅草ロック座となるわけだ。

「ストリップ劇場なので、舞台に上がるならハダカは当たり前」(芸能関係者)
まさにハダカ一貫からの出直し。これまで、彼女が“生ハダカ”を露出したことはないのだから、ファンには垂涎(すいぜん)もの。「しかし、彼女が執行猶予中であることを考えると、“過激な露出”はないでしょうね」と情報通は言う。

○FLASH(一部編集)

【コメント】
グラビアアイドル逮捕ストリップデビューと心機一転した彼女。マスコミの問いかけにもいっさい無言で、逃げるようにタクシーに乗り込んでいったという。しかしその横顔に、ある決意のようなものを感じたと話しています。小向美奈子の中で、今何かが変わろうとしているのは確かですね。応援しています。

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